アプリ開発にチャレンジするならiPhoneアプリ!

おすすめの教材

iOSアプリ開発の教材を選ぶ方法

iOSアプリ開発について学習するとき、教材として使用するものといえば書籍や動画です。
ビギナーの場合、書籍よりも動画のほうが直感的に理解できるのでおすすめです。Mac環境がなくても、動画ならリアルな流れを学ぶことができます。教材によってはサポート付きのものもあります。動画についているコメントに問題解決のヒントが書かれていることがあるので、独学のお供にもピッタリです。書籍には一部始終が書かれていない場合もあり、思うように学習が進まなくなる可能性があるため補助的に利用するのがおすすめです。iOS開発の教材選びで注意すべきなのは、対応しているバージョンの確認です。XCodeのバージョンが合わないと、教材で学んだとおりのことができずに困る可能性があります。XCodeの使い方やSwiftの文法、AutoLayoutの設定方法、IBOutletやIBAction、TableViewの使い方、複数画面の作り方、画面遷移と値渡しなどは最低限学んでおくべき内容です。

おすすめの動画

動画でiOSアプリ開発を学ぶなら、「【iOS13対応】未経験者がiPhoneアプリ開発者になるためのすべて iOS Boot Camp」がおすすめです。

書籍を補助的に使用する

書籍でiOSアプリ開発を学ぶなら、「絶対に挫折しない iPhoneアプリ開発「超」入門 第8版 【XCode 11 & iOS 13】」がおすすめです。図やイラストをふんだんに使用し、ビギナーにもわかりやすい内容です。

2冊目の書籍で知識をさらに深める

図やイラストが多い書籍を卒業したら、「詳細! Swift iPhoneアプリ開発入門ノート iOS12 + XCode 10対応」がおすすめです。

メンターと個人契約を結ぶ

「MENTA」というサービスを利用すれば、講師と個人的な契約を結ぶことができます。

ココナラでメンターを探す

マッチングサービスの「ココナラ」でメンターを探す方法もあります。